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NINJA
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「Greatest of interactive Cinematype entertainment-software」でゴイス。天津堂作品なら何でもメイドイン俺に移植してみせらぁ! でもSMだけは勘弁な。

メイドイン俺のポイントの上限は256ptで、画面全体を覆うなら16pt×6で96pt必要になります。つまり画面全体をアニメをさせようとした場合は背景を入れて3枚が限界なんですが、そこをやりくりして4枚アニメにしました。ただ、4枚程度ではアニメが一瞬で終わってしまいます。そこで、さらにやりくりして小さなアニメを2つ作ることによって5秒の尺を稼ぎました。



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物体の配置はこんな感じです。あるコマで上半分しか使ってない物体を別のコマで下半分だけ使ったり、画面内にない物体を描画速度を調整するスイッチとして使用したりと、見えないところでいろいろと工夫しています。作品としてのクオリティは置いといて、アニメツールとしてのメイドイン俺のこれが一つの限界だと思います。ちなみにパンツは撮影用に追加したもので(ry
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ジャンプ+1周年プレゼント企画の矢吹健太朗先生描き下ろし『Toloveる ダークネス』イラストをメイドイン俺に移植しました。カラー化と効果音付きで、さらにタッチ後にアニメで反応します。揉んだり拡げたりです。当たらなくてもどうということはないのです(嘘)。

ちなみにアイコンは撮影用に追加したもので(ry


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『Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ツヴァイ ヘルツ!』第2巻の特典アニメを再現してみました。士郎が邪魔ならタッチで消せる。そう、メイドイン俺ならね。

アウトラインに黒を使わずに明るい色だけでアンチエイリアスをかけまくりました。滑らかだけどぼんやりしちゃいますね。MSX2+のSCREEN12みたいな。これは極端すぎるにしても、アンチエイリアスをかければメイドイン俺のキャンバスサイズの狭さからは考えられないほど滑らかな曲線が引けるのでお勧めの技術です。


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パンツを描いてるわけじゃないから恥ずかしくないもん!

メイドイン俺でAIを使い回して大量にゲームを作れないものかと考えて作っているのが、『ストライクウィッチーズ』のウィッチ当てクイズです。画面に表示されるウィッチの体の一部から判断し、6つのパーソナルマークからそのウィッチに合致したものをタッチすればクリアになります。当初は縦128ドットで可愛い立ち絵が描けるのか不安でしたが、それなりに見られるクオリティになって安心しました。どれも物体とポイントに余裕があり、正解後に画面をタッチするとズボンをずらせます(表情も変わる)。

ちなみに湯気や光は撮影用に追加したもので(ry


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良き従兄妹で、良き幼馴染で、良き親友で、良き恋人で。『さくらむすび』の秋野紅葉こそエロゲ界のベストヒロインだと思います。

これもいつぞやのXEXEXと同じくメイドイン俺でドット絵の練習用に描いた作品です。主線にほとんど黒を使わずに、明るく柔らかな原画の雰囲気を再現できるよう気を配りました。フルカラーっぽい感じで気に入っています。

ちなみに湯気は撮影用に追加したもので(ry


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1991年当時ではビジュアルもサウンドも相当凄かったはずなんだけど、クラウス・パッヘルベルの謎の挙動ばかりが思い出されてしまうXEXEX。

元々メイドイン俺でドット絵の練習のためにゲーム画面を模写していただけなのですが、背景を描いたんだから後は楽なもんだろうととりあえず動かしてみることにしました。自機、フリント、ボス、敵弾、モノリス、隕石が動きます。

ゲーム性らしきものは一切なくて、フリントのチャージが終わったらタッチで地獄突きを出すだけの作品です。ただ、敵弾の弾道(AI8個)と地獄突き(アニメ5種9枚)は、なかなかの再現度で気に入っています。レトロゲーの移植も頑張らねば。


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名作も忘れ難いけど、迷作もまた忘れ難いもの。PM戦線や166号指令、GN-16Bといった単語が頭から離れず、たぶん死ぬまで覚えている気がするファイナルゾーン。

レトロPC世代の僕にとっては、ウルフチームと言えばビジュアルシーンであり、ビジュアルシーンと言えばウルフチームなのです。そんなウルフチームのビジュアルシーンをメイドイン俺で再現したのがこの作品。今回のポイント-マンにハワード・ボゥイを選ぶと成功になり、ハンセン、モモコ、ジョウ、ボンバーの4人を選ぶと失敗になります。

物体もポイントも台詞と口パクで使い果たしており、ゲーム性を度外視して全ての力をビジュアルシーンへ注ぎ込むところにウルフチーム魂の再現を感じ取ってほしいと思います。


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和風メイド、ありだと思います。最後もネオジオで出してほしかったサムライスピリッツ天下一剣客伝。

以前作ったメイドイン俺のストIII3rdのAIを流用すれば楽じゃないかと思って作り始めたのですが、別段そんなことはなく物体とポイントのやりくりにかなり苦労しました。キャンバスサイズも色数も物体もポイントも全部苦しいんですよね。
3DSでメイドイン俺の新作が出ないものかな。

ちなみに動くたびに胸揺れアニメをさせた結果、最初から最後まで胸揺れしまくる作品になりました。攻撃対象を藁人形にしてまで物体とポイントを捻出した甲斐があったというものです。ちなみに下着は撮影用に追加したもので(ry


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セガのベルトスクロール型格闘アクションならゴールデンアックスよりこっちが好き。移植するならメガドライブ版でなくアーケード版にして欲しいエイリアンストーム。

お辞儀ミサイル、ICBM、自爆、高速スクロール面、ガンシューティング面、エンディング。エイリアンストームにはいろいろと見所が多いのですが、個人的には3面ラストの高速スクロール面での大ジャンプが一番気に入っています。ジャンプ中の浮遊感が気持ちいいんですよね。

メイドイン俺でのAI再現は元々スクロールを使うことの多い僕には超簡単。「これはいけるぞ!」と一気に作るはずが、背景の水面を描くのが嫌になって1年ぐらい放置してしまうのでした。結局はテレビを視ながら適当にドット打ちをして完成。水面の表現には研究がいるなー。


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1999年はアフターユリアン元年! 未だにストIII3rdを超える2D対戦格闘ゲームはないと思っています。

元々はメイドイン俺で音ゲー(初音ミク)を作りたいと思っていたのですが、音楽の才能が全くないことから音ゲーを諦めて似たようなシステムで格ゲーを作ることに。そこでたまたまYouTubeでストIIIをレトロゲーム風に表現した作品を視て感動し、メイドイン俺へ移植してみることにしました。

ちなみに、このストIIIが僕の一番のお気に入り作品でして、過去これほど完成させたことに達成感を抱いた作品はありません。物体残り0! ポイント残り0! AI残り1! 作り始める前に想定していた物体配分とAIの組み立てがドンピシャにはまりました。紳士ゲー以外も頑張ろう。
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