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NINJA
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『Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ツヴァイ ヘルツ!』第2巻の特典アニメを再現してみました。士郎が邪魔ならタッチで消せる。そう、メイドイン俺ならね。

アウトラインに黒を使わずに明るい色だけでアンチエイリアスをかけまくりました。滑らかだけどぼんやりしちゃいますね。MSX2+のSCREEN12みたいな。これは極端すぎるにしても、アンチエイリアスをかければメイドイン俺のキャンバスサイズの狭さからは考えられないほど滑らかな曲線が引けるのでお勧めの技術です。
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パンツを描いてるわけじゃないから恥ずかしくないもん!

メイドイン俺でAIを使い回して大量にゲームを作れないものかと考えて作っているのが、『ストライクウィッチーズ』のウィッチ当てクイズです。画面に表示されるウィッチの体の一部から判断し、6つのパーソナルマークからそのウィッチに合致したものをタッチすればクリアになります。当初は縦128ドットで可愛い立ち絵が描けるのか不安でしたが、それなりに見られるクオリティになって安心しました。どれも物体とポイントに余裕があり、正解後に画面をタッチするとズボンをずらせます(表情も変わる)。

ちなみに湯気や光は撮影用に追加したもので(ry


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良き従兄妹で、良き幼馴染で、良き親友で、良き恋人で。『さくらむすび』の秋野紅葉こそエロゲ界のベストヒロインだと思います。

これもいつぞやのXEXEXと同じくメイドイン俺でドット絵の練習用に描いた作品です。主線にほとんど黒を使わずに、明るく柔らかな原画の雰囲気を再現できるよう気を配りました。フルカラーっぽい感じで気に入っています。

ちなみに湯気は撮影用に追加したもので(ry


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うごメモ3Dに初めて触れた私の心の内にあったもの。それは「3Dでおっぱいを揺らしてみたい」という少年の心でした。心の赴くままに描き始めたかったのですが、描き始める以前に題材のチョイスがなかなかに難しいのです。

うごメモ3D初心者だと、乳房を奥に、乳首を手前に描けばそれだけで立体になると単純に考えてしまいがちですが、乳首だけを手前に描くと立体感よりも体の平べったさを強く感じるものです。したがって、髪や鼻や手など、別の体のパーツでも立体感をつけなければならないわけですが、ここでうごメモ3Dの簡易アニメツールとしての仕様に頭を抱えることとなります。3層のレイヤーに7段階の深度。まず1段階の深度が最低限の乳房と乳首の距離になり、最低限これぐらいというおっぱいの大きさが決まっていることになります。さらに残り1層しか余っていないレイヤーとでおっぱい以外の立体感も演出しなければならないのです。

そこで、どう描くか。スクロールするほど大きな絵なら顔と胸を別々に見るので違和感を感じにくいし、最低限の胸の大きさも余裕でクリアできる。両乳首が同じ深度だと平板に見えるのでそれぞれ別の深度にするのなら、体の向きはやや斜めが好ましい。そこで頭に浮かんだのが、OVA『プラスチックリトル』のイリーズです。

そんな感じでいろいろと考えながら作ったのですが、完成して3Dアニメを見ると物凄く自然に見えるのに何だか物足りない。感心はするけど感動はないというか。ただ、原因は判っていて、要するに乳首にZ座標の動きがないのが問題なんですよね。ラインの深度やパーツの距離感がどれだけ正しくても、メインの物体が3Dで動かなければ3Dアニメとしてはちっとも面白くないわけです。

もっとも、これはうごメモ3Dの制約上どうしようもないことなので、これがうごメモ3Dにおけるおっぱいアニメの限界なんだと納得するしかありません。次回作はそこら辺を考慮して3Dアニメとして面白い題材をチョイスしたいと思っています。

奥レイヤー(青、黒)  :瞳の青色、左半身、右ブラジャー。
中間レイヤー(赤、黒):顔、右肩、右ブラジャー、右乳房、左乳首、ティータの左手。
手前レイヤー(赤、黒):前髪、鼻、左手、右乳首、ティータの右手。
背景色:白
描画枚数17枚、185コマ、描画速度10。
メガドライブ
ゲーム・アーツ
1994年12月22日発売

名作の呼び名も高きメガCDの超大作RPG。魅力的なキャラクターと美麗なビジュアルシーン、王道的なシナリオは、プレイヤーを感動のエンディングへいざなったと聞きます。当時は年末年始でいろいろと忙しくて追加シナリオでプレイを中断したのですが、再開した時には竜騎船をどこに置いたかすっかり忘れており、ルーシアとの再会を泣く泣く諦めました。あれから20年が経過した今でもブルーです。
2ndキャラの『魔法少女リリカルなのは』風自宅。


1階すぐ:なのは風(BGM:けけアイドル)


1階右:フェイト風(BGM:けけハウス)


1階左:はやて風(BGM:ブルーおにぎり)


1階奥:なのは&フェイト風(BGM:けけバラッド)


2階:大型艦船艦橋風(BGM:けけファンク)

はやての部屋とバリアジャケットが特にお気に入りです。
3人の部屋を作った後は残りをどうするか悩みました。
あと一部屋をどうしようか……。
メインキャラの『Fate/stay night』風自宅。


1階すぐ:士郎風(BGM:オンリーミー)


1階奥:セイバー風(BGM:けけハリウッド)


1階右:ギルガメッシュ風(BGM:けけロック)


1階左:アーチャー風(BGM:ドラムンベース)


2階:遠坂風(BGM:けけボッサ)


地下:ライダー風(BGM:こわいうた)

アーチャー部屋はマスターソードがなかなか揃わず、太刀で代用しています。
マイデザインのギルガメッシュの顔と鎧は、まだ手付かずです。

ハッピーホームアカデミーの得点は、95,001点。
2階の遠坂風が一番評価が高くて、あとはバラつきがあるようです。


貯金が20,406,080ベルで、ルームポイントが185,661。プレイする前は何が面白いんだと思っていましたが、いつの間にやらすっかりはまっていました。女性向けに作られたゲームなのは間違いないんだけど、男性がプレイしても十分楽しめます。


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1991年当時ではビジュアルもサウンドも相当凄かったはずなんだけど、クラウス・パッヘルベルの謎の挙動ばかりが思い出されてしまうXEXEX。

元々メイドイン俺でドット絵の練習のためにゲーム画面を模写していただけなのですが、背景を描いたんだから後は楽なもんだろうととりあえず動かしてみることにしました。自機、フリント、ボス、敵弾、モノリス、隕石が動きます。

ゲーム性らしきものは一切なくて、フリントのチャージが終わったらタッチで地獄突きを出すだけの作品です。ただ、敵弾の弾道(AI8個)と地獄突き(アニメ5種9枚)は、なかなかの再現度で気に入っています。レトロゲーの移植も頑張らねば。


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名作も忘れ難いけど、迷作もまた忘れ難いもの。PM戦線や166号指令、GN-16Bといった単語が頭から離れず、たぶん死ぬまで覚えている気がするファイナルゾーン。

レトロPC世代の僕にとっては、ウルフチームと言えばビジュアルシーンであり、ビジュアルシーンと言えばウルフチームなのです。そんなウルフチームのビジュアルシーンをメイドイン俺で再現したのがこの作品。今回のポイント-マンにハワード・ボゥイを選ぶと成功になり、ハンセン、モモコ、ジョウ、ボンバーの4人を選ぶと失敗になります。

物体もポイントも台詞と口パクで使い果たしており、ゲーム性を度外視して全ての力をビジュアルシーンへ注ぎ込むところにウルフチーム魂の再現を感じ取ってほしいと思います。
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