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NINJA
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プレイステーション
SCEI
1998年7月23日発売

桜の美しい地方都市を舞台にしたファンタスティック・ラブストーリー。やるドラシリーズの中で、私の最も好きな作品でもあります。高校時代に想いを寄せていた相手にそっくりな女の子と同棲するというドラマなら、やり甲斐もあろうというもの。ヒロインに包丁で刺し殺されたり、ヒロインをかばって拳銃で撃ち殺されたり、ヒロインが突発的に自殺したりするようなドラマの主演なんてもうたくさんです。
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プレイステーション
講談社
1999年7月31日発売

少年マガジン連載の人気漫画のゲーム化。ジャンルはSLGに分類され、一歩の行動を設定することで試合に臨みます。具体的には合計100%になるように行動ポイントを振り分けるのですが、例えば攻撃だけでも”左ジャブ”や”右ストレート上”など10種類以上も存在する基本的なパンチの使用頻度を相手の状態毎に設定しなければならないなど、大抵の人ははじめの一歩を踏み出す前に挫折します。
プレイステーション
カプコン
1995年8月11日発売

キャプテン・サワダVSストリートファイター。当時最強の飛び道具だった真空波動拳ですら無効化するサワダのカミカゼアタックは、対戦相手にとって恐怖そのものでした。リアルタイムで知らないという方は、『マーヴルVSカプコン2』におけるリュウとサイクロップスとケーブルのディレイドハイパーコンボに猛然と突っ込んで来るバンザイポーズのサワダを、リュウたちの視点から想像してみてください。
プレイステーション
毎日コミュニケーションズ
1998年10月25日発売

サターンで好評を博した特撮戦隊ヒーロー系アドベンチャーゲームの移植版。オープニングの画質が向上し、デュアルショックの振動機能にも対応、そして何より大紋寺長官こと宇宙刑事シャトナーのシナリオが追加されています。はっきり言って、長官のためだけにでも購入する価値はあり。初めての方にもそうでない方にも、男性コスプレイヤーを除く全ての特撮ファンに、強くお勧めします。

参考画像:宇宙刑事シャトナー
プレイステーション2
カプコン
2002年3月7日発売

戦国バイオハザードの第二弾。「金城武を越える役者を」という意図から、『探偵物語』の頃の松田優作が主演に選ばれたそうです。故人ですら選ばれるのだから、最新作の主演は若大将シリーズの加山雄三に違いありません。前作『鬼武者』を僅か57分でクリアするという加山は、明らかに他の俳優と一線を画しています。大ヒット曲『君といつまでも』を主題歌に、あの若大将があなたのPS2に蘇るのです。
プレイステーション
サクセス
2000年7月19日発売

1年前にKIDから発売された恋愛アドベンチャーゲームの廉価版。タイトル画面の左上隅に”SuperLight 1500 シリーズ”と表示されてあることと、マニュアルとパッケージアートが安っぽくなったこと以外に、オリジナルとの変更点はありません。廉価版の発売自体には賛成ですが、3週間前にドリームキャスト版を6800円で発売したばかりというメモリーまでオフにするのはどうかと思います。
プレイステーション
SCEI
1998年6月25日発売

”「みる(観る)ドラマ」から「やる(演る)ドラマ」へ”をコンセプトに開発されたインタラクティブドラマ。『季節を抱きしめて』、『サンパギータ』、『雪割りの花』と続くやるドラシリーズは、通算で100万本以上を売り上げた、1998年を代表するヒットシリーズです。シリーズ第一弾でありながらユーザーからの評価が最も高いのがこの『ダブルキャスト』で、セールス的にもこれをピークに急激な下降線をたどって行きます。
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